2007年4月アーカイブ

〜あらゆる感染ルートで発症する怖さ〜
  (渡り鳥から、野鳥、猫からネズミから昆虫まで)


アジア圏で最も早く鳥インフルエンザ(H5N1ウイルス)発生の
発表があった国は韓国で、2003年12月12日となっています。

しかしこれはいち早く発見し発表したことで、アジアの鳥インフル
エンザ病の発祥国ではありません。

その証拠に、2004年1月になって東南アジア諸国から、
相次いでインフルエンザ発生の発表がありました。

〜バンコクで開催された、国際養豚養鶏展に参加して〜
   (旧友たちと語った深刻なインフルエンザ発生の実態)

先週(3月6日ー10日)はタイの バンコクで過ごしました。

一昨年7月訪問以来1年8ヶ月振りです。その間新しい国際
空港が開設され、市内の地下鉄も開通されてました。

「世の中は三日見ぬ間の桜かな」で実に様変わりが速く、
高齢者にはそのスピードに遅れない様にするだけで
疲れます。

今回の旅行目的は二つありました。ひとつは東南アジア最大の
養鶏、養豚の展示会、「VIV ASIA」の見学と、この展示会を
機会にバンコクで面会しようと約束した、古い友人達との
出会いです。

野の草の健康効果(3)

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〜我が家の庭に生える野草の薬効〜
    (草取り清掃、厄介な草ぐさとの闘い)

拙宅は横浜市の郊外で、約40年前、150坪強(500㎡)の
田んぼを埋め立て、そこに家を建てました。東海道新幹線の
工事残土の雑草が生い茂っていた山の土を持ってきて、
埋め立てました。

山の土には雑草の根茎、種子などが混ざってますので、
その名残なのか広くも無い庭に、毎年雑草がはびこり、
それをむしりとるのが一仕事です。庭木も多いこともあって、
ここに住むようになってから、出入りの植木屋が年3回ほど
手入れをしてくれるので助かります。

ところがこの雑草のなかに、昔から薬効が認められてる
草ぐさがいくつもあります。

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