大豆パワーの最近のブログ記事

〜ゆるキャラ人形まめ太郎がPR特別賞受賞の人気者〜
  (漫画を通しての食育教育、漫画兄弟の功績)


「なっとうざむらい まめ太郎」の登場です。

ずんぐりの体と豆に似た顔、納豆色したその顔に可愛いチョンマゲ、ぱっちりした瞳にだんだら模様の水色の羽織と赤い袴、ぬいぐるみ人形ゆるキャラまめ太郎が、東京有明ビックサイトの展示会場を盛り上げていました。

5月21日から3日間開催された、健康食品と食品添加物の展示会に出展した、私どもピィアイシィ・バイオの展示キャラクターのゆるキャラです。

出展内容のコンセプトは、植物タンパクの王様、畑のお肉と言われた「大豆の機能性」をアピールし、私どもの大豆を原料にした健康食品のPRで、大豆つながりの「なっとうざむらい まめ太郎」さんに協力してもらったのです。

なんといっても大豆製品の代表は、健康効果抜群の日本食「納豆」で、その納豆が冷蔵庫で食物をバイ菌「くさり丸」から守る集団「新鮮組」の侍キャラとなって、食育教育の漫画「なっとうざむらい まめ太郎」として誕生しました。

その侍キャラに、今回は私どもの強力な助っ人となって参加してもらい、展示の印象をさらに盛り上げようとの試みです。

それだけでなく「まめ太郎」の漫画を作り、キャラクターを育てた作者「漫画兄弟」の方々にも登場してもらいました。

この「漫画兄弟」には、なぜ納豆なのか、なぜ大豆が健康に良いかのトークショーを、展示ブースのなかで行ってもらい、すごい盛り上がりを見せました。

この作者「漫画兄弟」は3人組で、長男がプロの漫画家「古屋兎丸(うさまる)」さん、次男がロックバンドPENICILLINのボーカル「HAKUEI」さん、三男が若手俳優の「平沼紀久」さんという異色トリオで、それぞれの個性と持ち味を出して「なっとうざむらい まめ太郎」を生み出したようです。

今回この展示場へは、長男古屋兎丸さんは都合でこれませんでしたが、その代わり隠れた末っ子の四女、お笑いタレントの「光浦靖子」さんが加わり、HAKUEIさん平沼紀久さんと三人で、まめ太郎誕生から納豆への思い入れ、大豆の健康効果の実体験など、1時間以上にわたり司会者の進行で、軽妙洒脱なトークショーが行われ、取り囲んだ多くの参会者の笑いを誘っていました。

なんといっても、タレントとして名前の通ったこの3兄弟、ことにHAKUEIさんのホームページにこの催しが案内されていましたので、開催前から当社に問い合わせが殺到、このイベントに参加し話を聞きたい熱烈なフアンに、入場券を差し上げた関係からか、開催2時間前から当社のブースの前は、若い女性たちで占拠され、トークショーが始まったころは通路一杯の人の群れとなりました。

そんなこともあって、主催者の食品化学新聞社から、出展何百社の中から選ばれ「ベストPR賞」を頂戴、「まめ太郎」の助っ人は大成功、その効果に感謝、感謝でした。

さて、この「漫画兄弟」と私どもとのつながりは、当社の健食担当者との親しい関係者に、ドリームエージェントという企画会社があり、その紹介で当社商品「バイタリンZ」「バイオアスリートP3」の愛用者であったことです。

さらにこの会社ドリームエージェントの企画で今日のイベントが行われ、今までにない新しい感性が、多くの人の人気を誘ったのでしょう。

この3兄弟の次男HAKUEIさん、三男平沼紀久さんと妹の光浦靖子さんは、大豆食品大好き人間で、納豆をはじめ私どもの大豆製品の大フアン、ことに時間的に不規則な活動を余儀なくされる、芸能人の体の疲れを解消し、やる気を起こさせ才能を発揮させる当社の商品の能力を直に感じていますので、話しにも説得力があります。

ドリームエージェントの代表者の方の話ですと、当社の「バイタリンZ」は芸能人の間でも次第に愛用者が増えてきて、摂取した人の感想は「疲れが違う」「よく眠れる」「二日酔いがなくなった」と評判はいいようです。

一方スポーツマン対象のたんぱく質「バイオアスリートP3」は、プロのスポーツマンからアマチュアの甲子園を目指す高校野球、花園を目指す高校ラグビーの有名校でかなりの実績を持ち、隠れた植物性プロテインとして定着しています。

「動物性のプロテインと違い、体にやさしく機能性が高いことと、肥満にならないことでしょう」大豆プロテインをよく知る、スポーツインストラクターの多くの意見です。

「大豆の健康効果はよくわかるけど、ピィアイシィ・バイオの商品は、その効果が迅速で体への反応が際立っている」との、あるスポーツジムの指導者の声で、事実そこのスポーツジムでの人気は高く、実際の愛用者は中高年のご婦人方のようです。

中高年の女性に現れる、閉経後の体調の変化や、活性酸素によるシミ、シワ肌荒れなどが、当社製品で際立って改善するとの評価のようです。

勿論、この商材は単なる大豆たんぱく質ではなく、特別な酵素などで触媒し、大豆の持つ機能性と薬品的効能を高め、吸収しやすく血管や細胞の中で、その効果を発揮します。

ことに活性酸素の除去能力は抜群で、体の錆となる毒酸素防御により、女性の美しさを守ります。

さらに腸内での善玉菌の味方になり、腸環境をよくしますので、便通がよくなり便秘が解消したとの報告も多いです。

これは、バイオテクノロジーの勝利で、その素材として大豆たんぱくとイソフラボン、サポニンなどは魅力ある原料で、また大豆は食品として私たちとなじみのある食材で安全です。

納豆の仲間には、味噌もあれば醤油もあり、また違った菌で作られたテンペもあります、これらの大豆発酵食品は私たちの健康と食味を助けていますが、それより強力な体の中の毒作用を除去し健康体を作る、バイオ処理したペプチドたんぱく質、バイオイソフラボン、サポニンが影の応援団となることも、「漫画兄弟」の皆さんはご存知のはずです。

さて、展示場でのトークショーは賑やかの内に終わりました。

展示ブースに並べていた立派な装丁の「なっとうざむらい まめ太郎」の絵本は俄然参会者の目を引き、その場で購買する方々が並び、出演したHAKUEIさん平沼紀久さん光浦靖子さんのサイン入り色紙もプレゼントし、人気となりました。

ことに幼児教育の絵本として、冷蔵庫に潜む悪者「くさり丸」が食べ物を腐らすのを防ぐ「まめ太郎」の存在は、幼児の感性に強く印象つけるでしょう。

正しくきれいな新鮮な食品と、それを腐らそうとするバイ菌とのたたかいは、幼児の食育教育の第一歩でしょう。

「まんが兄弟」の努力が、こんな形で世の中に役立つことが出来るなら、私たちも、応援したいと思います。

〜改めて評価されたイソフラボン効果〜
    (穀物高騰のなかでも大豆は食べましょう)

先週11月29日の新聞のコラムに「大豆を常時食べている
女性の、脳・心筋梗塞減」の記事が掲載されていました。

同じ日のNHKのニュース番組の中でも、トピック的に報道
されました。

この研究は厚生労働省の研究班が長期間にわたって、
調査した結果であって、かなり確度の高いものです。

この発表は、アメリカの医学誌「サーキュレーション」に掲載されれますので、やがて
世界中で大豆の持つ健康効果に注目されますが、いまさらながらいろいろの食品の中で、
大豆の持っている力を認識させられるものでした。

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