高齢化の最近のブログ記事

薬の飲み方

〜食前、食後、食間、薬の上手な飲み方〜
(毒にも薬にもなる、作用と副作用)


私も高齢になってからいろいろの薬のご厄介になっています。

それだけ体の機能や細胞が老化し傷み、不全症候群が見つかり薬剤対応が増えたことになります。

それともう一つ気が付くことは、65歳の時胆嚢と胆管に結石が溜り、切開手術をしましたが、症状がひどく長期入院をしたことで、少し体質が変わって高血圧や高尿酸値症になり痛風も発症し、病院に通う回数が増えたのも要因のひとつの様です。

そんなこんなでここ数年間、継続して胃腸薬、高尿酸値薬、降圧剤など、5種類の薬を朝食後に飲んでいます。

さらに先日、この夏脇腹にできたあせも状の湿疹が秋になっても治らず、相談した皮膚科の医師から3種類の薬を朝食後と夕食後の1日2回摂取するよう処方されました。

さらにいま、軽い風邪を引いたら、主治医から漢方剤を処方され、これは1日3回食間に飲むような指示です。

というわけで今日(10月23日現在)9種類の薬剤を朝と晩、そして食間に服用し、そのうえ私どもが開発した健康食品抗酸化剤バイタリンZと、血管と血液を正常化する酵素製剤を毎日飲んでいますから、合計では11種類となります。

実にややここしく面倒です。

さて私どもの健康食品は別として、内服薬の飲み薬には、胃腸への影響、吸収と効果が出る体の状態、生活習慣など考慮して、いろいろ飲む条件があることをご存知だと思います。

飲む時間と食事との関係、飲む量と回数、飲用の水などの種類、薬の組み合わせと作用と副作用の注意などですが、医師や薬剤師または処方箋に書かれた指示を遵守すれば大きな間違いは本来おきません。

それは病気の種類と、処方した薬の性質など熟知して、最も効果的で反作用の起きないよう検討して決められていますので。

それがため医師が選択する薬は、日本薬局方薬品で医療用薬品を取り扱う薬局で求めます。

どんな薬を日常内服しているか、細かな処方を明記した「お薬手帳」なる記録簿を、患者各自が持参し、複数の病気に用いる複数の薬品の組み合わせで間違いのないようにチェックもされています。

私も継続摂取の薬品と、一時的に服用する薬品などの組み合わせの時、薬剤師に反作用の質問もできるよう、薬手帳を見せて伺います。

ですから手軽に入手できるOTC市販薬、家庭にある配置薬との組み合わせも、薬剤師に問い合わせすることもあります。

それだけ、健康管理と薬剤の摂取とは深いつながりがあり、また医者にかかれば必ず薬を処方しますので、薬同士の作用が却って健康に被害をもたらさない注意が必要です。

それともう一つ、処方された薬は、ことに内服薬はどの時間帯で飲んだらいいのか、それにより効き目も異なるし、また反作用、副作用が出ることもあるので、正しく問い合わせ間違わないことも大切です。

さて、飲むタイミングは食後、食前、食間、就寝前、必要とする時、定時間隔で飲む、6つのパターンとなります。

1)最も多いのは食後30分以内と指示された薬です。

その理由は、胃に負担をかけない、胃を刺激しない、食物の消化を促進の利点を強調したものが多いです。

薬品の種類は風邪薬とか解熱鎮痛、抗生物質、抗菌剤などの胃壁に刺激を与えるものと、胃腸薬と消化剤、消化酵素などが代表です。

食後は胃の中に食物が滞留し、胃壁の保護にもなるので、胃壁を刺激する風邪薬の系統は、この条件下で飲ませます。

胃腸薬や消化酵素は、食物そのものの消化促進目的ですから、食べ物が胃腸にあることが条件です。

ことに食後は、飲み忘れが最も少ない摂取タイミングともいえます。

2)食前摂取の薬の理由は、食物が胃の中に入っていると効果が弱まる薬、食事をしても問題が起きないことを期待した薬で、糖尿薬、吐き気止め、食欲増進剤、健胃剤などがこれに該当します。

漢方薬にも食前服用が多いようです。

3)食間服用薬は、食後少なくとも2時間後、次の食事の1時間前以上を指して食間というようです。

何れにしろ胃腸に食べ物がなく、食物の影響されないことを条件にしたもので、代表的なものは胃粘膜修復剤(胃潰瘍)胃腸薬です。

それと胃にやさしさを訴えている漢方薬も、食間の方が効果が高いようです。

食間というと食事の間(あいだ)と間違え、食事しながら薬も飲むと勘違いした話も聞きますので、念のため。

4)就寝前は、薬品の効果は摂取後30分ほどかかりますので、できたら1時間前が理想的です。

代表的な薬は睡眠剤です。

5)必要な時摂取は緊急用が代表です。

たとえば狭心症発作の舌下錠、動悸息切れなどの薬剤などと、避妊薬やEDの勃起剤なども適宜必要な時になります。

また胃痛、頭痛、歯痛なども症状により適宜に摂取することもあります。

6)6時間おきに摂取などは、薬剤が血液に溶けて効果を持続できる時間帯に合わせた間隔で服用するもので、抗生物質などがその処方に入ります。

このように、内服薬は飲む時間の定義があり、あまりめちゃくちゃな飲み方をしない方が効果的のようです。

摂取法は「水またはぬるま湯でお飲みください」とほとんどの薬はこのような表示があります。

しかし実際は、お茶やコーヒー、牛乳やジュースあるいはビールなどのアルコールと一緒に摂取することもあるようです。

これらの飲料の中には、一緒に飲むと薬効に変化をきたすものもありますので注意が必要です。

1)カフェインが入った薬と、お茶やコーヒーを一緒に飲むと、神経の興奮状態が高くなり、眠れなくなる恐れが出ます。

風邪薬は避けた方が無難です。

2)胃液は酸性なので牛乳が入りますとpHがかわり、腸で効果が出るようコーティングされた便秘薬など胃の中で分解されてしまうので注意。

骨粗しょう症の薬も牛乳のカルシウムと結合し効果がなくなり、また抗生物質などにも影響が出ます。

3)グレープフルーツジュースと降圧剤やコレステロール薬は薬効が強くなり危険ですし、血液サラサラの薬のワッハリンと青汁は納豆と同じ作用があり、避けた方がいいでしょう。

コーラなど炭酸飲料と胃腸薬の組み合わせもよろしくありません。

4)アルコール類と風邪薬などは効き目が強くなり勧められず、アルコール分解と薬品の化学物質の分解代謝が重なりますと、肝臓に負担がかかり悪い影響が出ます。

何れにしろ水やお湯に勝るものはなく、薬の溶解と喉の通過をスムースにするため、コップ一杯の水が望ましいと指導書には書いてありますが、実際はコップ一杯の水は多すぎて、私には飲みにくいです。

水と一緒に飲んだ薬は、胃で溶かされ腸で吸収され、肝臓で分解代謝され、血液に乗って全身に運ばれ、目的部位で作用し薬効が発揮されるのが薬です。

制酸剤や胃壁を守る薬剤など直接的なものは別として、多くの薬が食べ物から摂取する栄養素と同じ作用で、私たちの細胞の中に運ばれ、不全な個所を修復するのですが、中には異なった反応で、生理現象に異常な状態を発症することもあります。

それを薬の反作用、副作用とも言います。

その時は迷わず医師と薬剤師に症状を伝え、善処する必要があります。

最後に私のような老人が、気を付けなければならない薬の飲み方があります。

まず飲み忘れる、重複して飲む、飲む時間を間違えるなど、かなりでたらめのところが出やすいです。

わざとそうしているのではなく、うっかりしてそうなるなど、認知症と同じような自己管理能力の低下があります。

さらに複雑にするのは、老人は複数の病気と対応しますので、いろいろな種類の薬を飲んでいることが多く、それがごっちゃになって訳がわからくなる可能性が、間違いと複雑さを倍加します。

といって1度や2度飲み忘れても、肉体的に健康的に変化は見られませんので、薬摂取時間にそれほど神経質になってもいないようで、処方薬も市販薬も薬効の作用幅もゆとりがあるのでしょう。

それより心配なのは、老人になりますと、内臓機能や代謝能力が低下し、薬品の中の化学物質の代謝分解が遅く、場合によっては薬により、効果が強く出たりでなかったりの作用変異が問題です。

湿疹が出たり、気分が悪くなったり、吐き気が出たり、消化不良になったり、極端の症状は痛みやしびれが出るとも言います。

ことのアレルギー反応については、薬局も注意を払っているようです。

「毒と薬は紙ひとえ」のたとえのように「毒にも薬にもなる」のが薬の効果です。

ことに老人と幼児は、代謝機能が万全でないケースが多いので、気を付けましょう。

私も主治医や専門医の指示で、いくつか目的の異なる薬を飲んでいますが、果たして必要か否かの疑問もあります。

ところが惰性と言いますか慣らされたと言いますか、症状が安定しているので、やめようという気持ちは目下ありません。

まずは安心感が先行します。

こんな老人心理が老人医療の費用が莫大になる原因かもしれません。

「あの医者は薬を飲むことを進めない、ダメな医者だ」と語っていた老人を知ってます。

薬が生きることの礎(いしずえ)になっているような感覚の人も老人には多いです。

それを知ってか、医者は簡単に薬を処方します、それが老人の精神的な安心につながれば、病は気からのたといで治療方選択肢の一つかもしれません。

何れにしろ、ますます高齢化社会、薬品過剰の医療対応の現実は変わらないでしょう。

しかし、薬漬けの余生にはなりたくありません。






高齢化と認知症

〜徘徊と行方不明認知症の社会的問題〜
(老人4分の1が認知症予備軍、ならないための10か条) 


今年2014年5月12日、NHKのニュース番組を何気なく見ていたら、
7年間行方不明の女性が群馬県のある介護センターで発見され、
その女性の夫が探していた妻であることを確認し、
7年ぶりの対面となったニュースが流れました。

なぜ発見されたのか、そのきっかけになったのは、
NHKが前日の5月11日に放送した「知られざる徘徊の実態」という
ドキュメンタリー番組でした。

認知症患者の徘徊(はいかい)と行方不明、
この社会問題を提起する報道特集に、
行方不明者の一人としてこの女性の顔が画面に映し出されたからです。

この女性は典型的な認知症で失語症と紹介され、
ただし介護担当者からヤナギダという名前が衣服に書かれていたと説明があり、
その番組を偶然見ていた夫からの問い合わせで、
7年間探し続けた行方不明の68歳の妻であることが判明したわけです。

まさに偶然で、奇跡的な出来事で何かほっとする話でした。

更に奇跡的な偶然は重なるもので、夫の話によると5月12日は二人の結婚記念日、
この記念日までに見つからなければ、仕方なく死亡届を提出する気持ちになっていたようです。

東京浅草の住民であったこの女性が、行方不明になった直後、
役所から警察までに捜索願いを出し、更に尋ね人の顔写真入りのポスターを3万枚ほど作成、
関東一円にも配布して探し続けたのに、なぜ見つかるまで7年も掛かってしまったのでしょうか。

認知症の典型的な症状の、名前、住所、年齢、家族構造、
なぜ東京からかなり離れた群馬県に居たのかなど、すべてを忘れ答えられない本人から、
唯一間違った名前を教えられ、そのため広域に通達した迷子情報に記載された名前が、
違っていたことが発見が遅れた理由のようです。

しかし、ことはともあれ、7年ぶりに家族に引き取られた女性は幸運でした。

だが果たして夫や家族と面会しても、記憶が蘇り再会を理解し感動したか否かは知りません。

このような徘徊して行方不明になるのは、認知症患者のひとつの行動パターンで困ったことですが、
今日現在の厚労省の統計では、徘徊の結果行方不明になって、
届け出される件数は年間1万件を超えるようです。

そのうちの半分ぐらいはすぐに見つかったり、
また本人が気付いて自分で帰宅したり、数日、数か月の間に発見され引き取られたりしてますが、
不幸にも死亡して見つかったケースも多いようです。

更に1年経過しても、見つからない行方不明者が200名を超えるようです。

見つからない患者はどこへ行ったのか、生命はどうなのか、そんな心配も起きます。

ところで私の自宅は横浜で、東京の事務所まで通勤するのに電車を利用します。

この電車が運転中急に停車し
「線路上に人が立ち入ったため、安全確認のため一時停車しました」
との車内アナウンスに遭遇することが再三あります。

時には「人身事故発生で、しばらく運転できません」となると
数時間以上の運転休止となります。

そんな時、これは認知症患者の徘徊が起こした事故ではないかと疑います。

認知症患者の典型的な症状は、時間と場所と人と物がわからない見当識の欠落ですが、
症状が進行しますと、見たものがなんであったかが分からなくなる失認症となり、
鉄道の線路が危険なことなどは認識できなくなります。

徘徊の途中そこが踏切や、鉄柵で囲まれている侵入禁止地帯などの認識がなく、
線路に入り込み歩き始めてしまう、一般人から見たら考えられない行動が、
認知症患者の典型行動です。

2012年の鉄道事故の例を見ますと、811件で死亡が295名、
その中に徘徊の結果線路への立ち入りで亡くなった認知症患者が何人だったかの数字はわかりませんが、
2012年まで8年間に起きた認知症事故は149件、
死亡が115名という統計がありました。

その死亡率の高さが目を引きます。

余談ですが、事故を起こされた鉄道会社の損失も馬鹿に出来ず、
その損害金額を遺族に請求し、支払い問題でトラブルになるケースも再三です。

このような問題をなくすには、鉄道の線路をすべて高架にするか、
踏切をなくす整備が必要でしょう。

それでも駅のプラットホームから、線路に立ち入ることもあるようで、
こうなると防御しようがありません。

さあ、このように認知症と徘徊は社会問題にもなり、
看護している家族だけでは患者の行動を四六時中監視することは出来かねるような状態のようです。

そこで行政や警察はもとより、近隣住民も参加して、
認知症患者の徘徊行動に注意を払う必要が出てきます。

まして徘徊老人を含め、認知症になる年代は65歳すぎの高齢者。

多くが老夫婦二人であったり、一人り暮らしの老人です。

ある統計を見ますと、現在の高齢者の居住状態は、一人暮らしが23%、
高齢者夫婦二人きりが30%、未婚の子供と同居が20%、
その他27%という数字があります。

ご承知のように最近の日本の家族事情は、結婚後の子供たちは両親と別居することが多く、
さらに自活するようになった子供も、親元から離れる核家族化が進んでいます。

それゆえ、老夫婦だけや配偶者に先立たれた一人暮らしの老人所帯が増えています。

このような状況下で認知症が発生しますと、老人が老人を看護するか、
介護する人のいないまま認知症と闘う孤独老人になります。

こうなると、当事者能力が欠落した認知症の人に、その責任を求めても難しく、
勢い社会全体が認知症老人を注意し見守ることになりますが、実際問題として不可能かもしれません。

看護センターや病院を含め、行政機関の保護にならざるを得ないでしょう。

思えばこれも大変なことです。

これも統計的数字ですが、65歳以上の高齢者は2010年は2874万人を数えられ、
そのうち認知症と認定された患者数が280万人、
軽度の認知症が160万人に上がり、可能性が考えられる予備軍が380万人もいるようです。

これは恐るべき数字で、65歳以降の高齢者の約4人に1人が認知症か
その可能性がある人たちです。

実際のところ現在、真正の認知症は65歳で8%、75歳では10%、
85歳では20%の比率で発症しているようです。

この数字は一つの参考ですが、年齢が進むと認知症発症の確率は高くなりますが、
いずれにしろ65歳以上の高齢者の比率は年ごとの増えていき、
2011年は2995万人、2012年は3079万人と、
毎年100万人以上の単位で増加しています。

となると少なくとも人口の4分の1が高齢者となり、
そのまた4分の1が認知症発症の可能性者だとしたら、
これは大変なことですが、こんな現実を抱える長寿社会必至の日本だからこそです。

長寿はめでたいことで誇るべきことですが、同時にアルツハイマー型か、
脳血管障害の後遺症での認知症が増え、それと同時に癌患者、脳や心臓の血管障害患者、
腰痛、骨粗しょう症などの歩行困難者、また自殺者などが増えてきる原因も、
長寿社会がもたらす負の弊害です。

一昔前には高齢者も少なく、こんなにボケ老人は多くはなかったと思いますし、
また居たとしても大家族の中で、誰かが面倒を見て、社会的に迷惑をかけることが少なかった様です。

それに比較して認知症が増えてきた現象は、高齢化と高度に発達した文明や科学知識が、
人間の脳細胞に歪みをもたらし、それがため疲労した脳の細胞タンパク質が異常をきたしたり、
脳血管に支障が生じ、正常を異常に変換させてしまったのかもしれません。

認知症の2大原因、アルツハイマーと脳血管障害は、
まさに社会の発達と食生活の潤沢がもたらした落とし穴のような気がします。

ことに規律正しい職業や真面目な生活を続けた人、脳細胞をよく働かせた人が、
第一線から離脱し環境が一変した生活が続くと、一般に言うボケ現象が現れやすいと言います。

まして、脳の欠陥とは別の病気で入院生活を余儀なくされる老人も、
健康な人と比較して脳細胞の衰えが早いようです。

使わなくなった脳細胞は、使わない分だけ早く減少するのでしょうか、
判断能力や適応能力が落ち込む比率が高いようです。

老人になっても社会的に活動し、脳細胞に刺激を与える方が、ボケが少ないと言われています。

それには健康な肉体と、健全な精神力が必要かもしれません。

さて月並みですが、ボケ予防の方策を考えましょう。

1、慢性病の克服、  糖尿病、高血圧、高脂血症、肥満、うつ病

2、生活習慣の改善、 運動不足、暴飲暴食、喫煙、睡眠不足、ストレス

3、頭脳の訓練、   推理推論能力、記憶力、思考力、読書理解力、話術能力

4、語義の流暢性   動物、植物の名前を短時間に多く書き出す練習

5、音声の流暢性   頭文字が同じ発音の言葉を多く思い出す、
           ボキャブラリーを豊富にする

6、音楽鑑賞     音楽を聴く、唄を歌う、発声をする、リズムに乗るダンス

7 長寿遺伝子の活性 バランスの良い食事、腹7分目の食事、昼寝30分以内、
           活性酸素除去

8、積極的社会活動  仕事をする、社会奉仕(ボランティア)、趣味を持つ、
           旅行をする

9、人との交際    友人を多く作る、異性の親友を持つ、
           積極的近所付き合いをする、

10、3Bを無くす  一人ボッチのB、貧ボウのB、ボケのB、

老人が元気で、社会に迷惑をかけず、逆に老人としての経験と思考力で、
社会に貢献できたら、年寄りだらけの長寿社会になっても、
社会全体が畏敬の念で認めてくれるしょう。


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