![]() |
迫力ある太鼓奏者として、国内外でご活躍中の林田ひろゆきさん。実は、バイオアスリートP3の愛用者でもあります。今回は、バイオアスリートP3をご使用いただいている乾燥をお聞きしました。![]() 林田ひろゆき 【ホームページはこちら】 |
- (インタビュアー以下P)いつも素晴らしいご活躍ぶりを陰ながら拝見しています。
林田さんは、実に活き活きとされていますね。 - (林田さん以下H)ありがとうございます。
今は体調も良く、体を壊すことはなくなりましたが実は四年前に棘下筋を傷めて四ヶ月間活動できなくなったことがありました。 痛みが激しく夜寝ることも出来ないぐらいでした。
その経験から体を壊す前の体作りの事を勉強し始めました。 - 太鼓奏者に必要な体とはどのようなものなのですか。
- 私たち太鼓奏者は肩の筋肉を主に使って演奏しますが、特にローテーターカフ(インナーマッスル)に負担を掛けることが多くなります。
そのローテーターカフを鍛え、しかも疲れを残さないことが最良の予防策であることが分かりました。
それを実現するためには柔らかく粘り感のある筋肉作りが不可欠です。 そんな筋肉作りを研究している中でバイオアスリートP3に出会いました。 - バイオアスリートP3をお使いいただく前はどのようなものを使っていたのですか?
- 以前はホエイを主原料にしたプロテインを使用していました。
これを使用してトレーニングすると筋肉はどんどん大きくなり鍛えた実感は得られるのですが、 筋肉の質が重い感じがして素早い動きが出来なくなってきました。
また練習の後に筋肉が熱を持ちアイシングが欠かせませんでした。
疲労感も残りこれを解消するために整体やカイロプラクティクスなど様々な体に良いと思われることを試してみました。 試行錯誤を繰り返す中で筋肉にはボディービルダーのような硬くて重い筋肉と陸上選手のような柔らかく弾力性のある筋肉の2種類があることが分かりました。
太鼓奏者に必要なのは弾力性のある筋肉です。その筋肉を作るためにバイオアスリートP3は最適です。 - バイオアスリートP3を実際にお使いになって感じることはありますか?
- 私は練習時に毎回5分間、あるフレーズで太鼓をたたき続けるトレーニングをするのですが、以前はメトロノームで128の
リズムが限界でしたがバイオアスリートP3を使用するようになって142のリズムでトレーニングする事ができるようになりました。
これは筋肉がより早くスムースに動くようになったからです。このように限界が上がったにも関わらず練習後のアイシングをしなくても筋肉が熱を持ち続けることが なくなり、疲労感も残らなくなりました。 - バイオアスリートP3はペプチド化したアミノ酸が効率よくからだに吸収されます。
- 私はトレーニングの終了後、すぐにバイオアスリートP3を飲むようにしています。
これは30分後の成長ホルモンが出るタイミングに合わせるためです。バイオアスリートP3は他のものに比べて吸収が良いように感じます。 - アミノ酸は腸管から吸収されるのですが実は、腸管には人それぞれ好き嫌いがありバランスよく配合されたアミノ酸を摂取してもその通りに体に吸収されるわけではありません。
しかし、ペプチド化したアミノ酸は組み合わされた状態で腸管に届くのでバランスの良い状態で体に吸収されます。 - それで吸収が良く感じるのですね。
以前、動物性のタンパク質を使用していたことがありましたが疲れているときに摂取すると体が余計に重くなりました。 しかしバイオアスリートP3にはそのようなことがありません。 - 動物性タンパク質は吸収するときに肝臓に負担がかかります。また血中に脂肪が残り血流を悪化させます。これにより体が重く感じたりする事があります。これに比べ植物性のタンパク質は吸収が早く内臓への負担もかかりません。
- それで練習の後に疲労感が残らなくなったのですね。益々、バイオアスリートP3が手放せなくなりました(笑)
- ライブのパフォーマンスは相当な体力を消耗しそうですが、バイオアスリートP3の疲労回復効果はお役に立てておりますでしょうか。
- ツアーにはいつもバイオアスリートP3のタブレットタイプを持参しています。
旅先でもいつもと変わらない体のメンテナンスが出来るので疲労を蓄積することなく公演を続けることが出来ます。 - バイオアスリートP3はいつでもどこでも林田さんのパフォーマンスを応援します。
- はい。ありがとうございます。がんばります!
- 全ての事に真剣に向かい合う林田さんのストイックな姿勢に感動させられたインタビューでした。 自分で使用する太鼓は全てオーダーメードすると言うこだわりからもわかるように納得したものし か受け入れないプロ魂を感じました。 「一生プレイヤーとして、圧倒的な差をつけて常に頂点に立っていたい」と熱く語っていた林田さん をバイオアスリートP3はバックアップしてゆきます。




