• 大豆ペプチド プロテイン バイオアスリートP3 - 吸収効率が非常に良い大豆ペプチド。アスリートの皆様にご愛用いただいています。
  • バイタリンZ - 活性酸素を抑制する抗酸化力が高い大豆イソフラボンを含有

    カナディアンフミンHNC配合「エコマイピット」衛生固化剤


  • 2010.09.01

    チリの落盤事故の支援物資として「エコマイピット」がチリ大使館を通じ現地に送られることになりました。

    2010.08.26 [健康ブログ]食料・畜産などに関する記事をアップしました
    2010.06.04 6月27日(日)六本木アカデミーヒルズ49で開催される「スポーツドリームネットワークフォーラム」にブース出展いたします。【詳しくはこちら】をご参照ください。弊社は「植物性プロテインの必要性と販売戦略」というテーマで、講師に朝日スポーツクラブBIG-S向ヶ丘アニメーター田野耕平氏を迎えセミナーを行います。ご興味のある方はご招待状を差し上げます。【申し込む】
    2010.05.12(株)ピィアイシィ・バイオは、 HFE JAPAN 2010 第8回ヘルスフードエキスポ【ブースNo.B1036】に出展いたします。ご興味がおありの方には招待券をお送りいたします。
    2010.05.24 ヘルスフードエキスポ・弊社ブースへたくさんのご来場有難うございました。
    2010.05.12(株)ピィアイシィ・バイオは、 HFE JAPAN 2010 第8回ヘルスフードエキスポ【ブースNo.B1036】に出展いたします。ご興味がおありの方には招待券をお送りいたします。
    2010.05.12 [環境ブログ]口蹄疫、農業に関する記事をアップしました
    2010.04.06 [健康ブログ]記事をアップしました
    2010.03.26健康博・弊社ブースへたくさんのご来場有難うございました。
    2010.03.17 株)ピィアイシィ・バイオは、本日から開催の健康博に出展いたします。詳しくはこちらをご参照ください。
    2010.01.28 [健康ブログ]定期的な健康診断のすすめ
    2009.12.17採用情報をアップしました。
    2009.10.07(株)ピィアイシィ・バイオは、以下の展示会に出展いたします。
    ご興味がおありの方には招待券をお送りいたします。
    【国際フラワーEXPO】 【アグロ・イノベーション2009】
    2009.06.24大豆ペプチドプロテイン バイオアスリートP3をご愛用くださっている、林田ひろゆきさんの特別インタビューをアップしました。
    2009.04.20サイトをリニューアルしました。
    2009.03.01採用情報をアップしました。
    2009.03.01PICBIO契約選手の森円佳さんがトライアスロンの強化選手に選ばれました。詳しくはコチラ
    オンラインショップ - 24Hours Open! -お買い上げ5,000円以上は送料無料です 開発者の声(健康食品原料、畜産資材) - 理学博士・林氏と推薦者の医学博士・富沢先生の声

    生活習慣病対策として様々な健康食品、 サプリメント、栄養補助食品が氾濫しています。アガリクス、プロポリス、霊芝、マルチビタミンなど。

    一方で、食生活の改善が一番大切だとして、様々な食事療法が提案されています。西欧化した食事、肉中心の食事から、魚・野菜中心の食事への転換。

    その中で今、見直されている食材が大豆です。味噌、醤油、豆腐、納豆、煮大豆など大豆原料の食品は、古来、日本人の食生活の中心でした。それゆえ長寿国日本を裏から支えてきたのが大豆だと言っても過言ではありません。

    【日本人の食生活に欠かせない食材、大豆】
    大豆は「畑のお肉」と言われるほど栄養価が高い食品です。良質なたんぱく質、カルシウムなどのミネラルを多く、しかもバランス良く含んでいます。大豆タンパク質には人間が体内で作ることができない必須アミノ酸を多く含み、その一方で、悪玉コレステロール上昇の原因となる飽和脂肪酸が少ないという特質を持っています。私たち日本人は、普段何気なく食べている味噌汁、豆腐、納豆といった伝統食から、必須アミノ酸を効率よく摂取しているのです。

    【女性の美容と健康に】
    女性は閉経期を迎える頃より、女性ホルモンとの関係で、更年期障害と言われる様々な症状が起きてきます。のぼせ、ほてり、息ぎれ、イライラといった症状です。また、若い人でも偏った食生活や大きなストレスは、女性ホルモンの分泌を阻害し、更年期障害の諸症状を出す人が増えています。

  • バイオアスリートご愛用者様

    斎藤翔太のモニター日記

    村田ひろゆき氏特別インタビュー

    お客様相談室

    Question:


    子供が摂取しても大丈夫でしょうか?

    Answer:

    成人が必要なたんぱく質の量を体重を目安に作られておりますが、人それぞれに体格の大小があり摂取量の調整は必要と考えます。成長期のお子様とりわけ運動をしているお子様であれば、成人以上にたんぱく質が必要です。

    Question:


    たんぱく質の摂りすぎにならないか?

    Answer:

    一般的に普通の食事だけではたんぱく質を充分に摂ることができません(飽和脂肪・添加物・保存料など一緒に摂ることになります)ので、摂りすぎになることはありません。


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